レオ&ミケ&チャトラメモ【2017/01/30】
13:16
- 子猫達を今、階下に連れて行った。
- 昨日と一昨日の轍を踏まないように子猫達を部屋から出してからロボット掃除機を動かすことにした。それでも、トラウマでかなり躊躇する。
- ケージの周りをチェックすると、指先ほどのウンチが一個落ちていた。やっぱり注意が必要なようだ。
- トイレの大きさに合わない8リットルの砂が多めというのも問題かもしれない。
- 多分サイズ的に5リットルくらいの量じゃないと多すぎるだろう。
- ウンコ巻き込まなければいいけど、
- 今から子猫達にごはんを持っていく。
- 昼食から帰ってくると、レオが階段の上で待っていた。子猫達の部屋は階段を登ったすぐ。昨日か一昨日から暖かい日が続くので戸は開けてある。
- 特に昨日は強風だったが、風は生暖かくて心地よかった。
- レオは子猫達の部屋の前でうろうろ、私が入るとしばらくして入ってくる。
- ミケはベッドに潜り込んで出てこない。チャトラは立ちすくんでいる。
- レオはケージに顎を擦りつけて臭いをつけたり、子猫達に爪磨きで爪を研いでいる。
- チャトラも唸ったりはしない。レオも尻尾を特に太くするわけでもなく多少下に向けて入るが、そんなに興奮していない。場の空気をなごませるために普通を装いレオに『なかよくできるかな?弟たちだよ?』と話しかけたりしてみる。
- 部屋にカメラを鶏煮ってもレオはその場にとどまる。特に威嚇したりもしなかったようだ。
- 私が戻るとまた同じようにケージの周りで臭いをつけたりしている。
- 先に戻ると少しして戻ってきた。特に威嚇もしなかったようだ。
- こんな感じで少しずつ慣れていってくれると良いが。
- チャトラだけなら多少早めに慣れてくれそうな気がしなくもない。チャトラとレオ1対1なら。レオも相手が一匹で、チャトラも警戒心が薄くそこまでレオ恐れていない。
- ミケが用心深くてすぐに威嚇をするのでそれにのってチャトラも威嚇をする。レオも2対1で不安が増したりと、ミケが話をややこしくしている感がある。
- まあそれも一つの要因でしか無いので長い目で見よう。気候が良くなれば色々良くなりそうな気がする。
- 今日は温かい。このまま春になればいいのに。
- 野良猫の様子を見に行ってみよう。昨日屋上から動かない黒いものが見えたので少し心配だ。
17:48
- 今日は野良猫たちは見当たらなかった隣の空き地にはいないようだ。
- 久々にレオとゴム紐で遊んであげる。子猫達の様に常に猪突猛進してくるスタイルではない。プラスチックの棒の先に付けたゴム紐を振って釣り竿の様にレオの側に紐が落ちるようにしてそれを何度も繰り返してレオが気が向いた時に食いつく感じ。丁度毛鉤での釣りのような感じ。レオが飛びつくレオの好みのポイントを狙ってうまく紐を飛ばすのが毛鉤釣りみたいでそれなりにこちらも面白い。フライキャスティングっていうのね
こんな感じ
18:11
- 関係ないけど、じゅん散歩が最近マイブームで母といっしょによく見るが、というは母に見せるためだが、調べてみると関東では毎日放映しているらしいが、熊本ではネットでそのうちの一話分を週に一度しか見ることが出来ないようだ。残念。
18:34
- 子猫達は今日は温かいのに一日コタツに潜り込んでいた。
- ロボット掃除機は今日は無事だ。
![]()
関連記事
-
-
【2021年7月27日】
2021年07月27日 09時17分23秒 9
-
-
【2021年7月24日】レオを病院に連れて行った
レオが週の初めからまたフードを食べなくなったので連休明けの今日やっと連れて行くことができた。
-
-
子猫メモ【2016/12/09】
茶トラの三毛にそれぞれごはんを50gずつあげている。1日100gぐらいなのだが食べてない。 ワ
-
-
【2022年11月20日】レオの食事レポ
職場近くの神社。吉原神社を思い出して懐かしくなり写真を撮った
-
-
2014/09/23
2014/09/23 レオのベッド大、中、夏用中と お布団2枚(キルト状、タオル状)を洗濯中
-
-
【2021年7月30日】今日はレオを病院に連れて行った
2021年07月30日 10時50分03秒 今病院から電話を頂きレオの鼻咽頭狭窄症の処置の日が
-
-
【12月8日(木)】レオの食事レポ
晩御飯には刺身がないのでどう
-
-
子猫メモ【2016/10/27-2】
夜21時頃。 帰宅後様子を見るとケージの最上段で寝ている。 ご飯は殆ど食べていた。 つなぎに着
-
-
【2021年9月24日(金)】
2021年09月24日 07時29分44秒 昨夜、懐石絶品を一袋よそってた小皿にグリニーズの粉を振
-
-
【メモ】レオ&ミケ&チャトラ【2017/04/15】
レオは相変わらず子猫達を威嚇する。 ネットを激しく叩いて威嚇する。





